痛快戦車対戦ゲームワールドオブタンクスブリッツ
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World of Tanks Blitzとは?

World of Tanks BlitzワールドーブタンクスブリッツWoTB)とはベラルーシのWargaming.net社が開発した、各国の戦車をモチーフとした戦車戦を楽しめる多人数参加型のオンラインゲームアプリです。

対戦型のゲームとしては戦車を使用している為かなりもっさりとした鈍重な試合を展開しますが、コアなファンが多くシステムが理解できてくるとこの上なく楽しいゲームです。

Xbox360SteamPlayStation4Nintendo Switchスマートフォン多数のプラットフォームに移植されており人気の高さが伺えます。

WoTBの魅力

WoTBの魅力はなんといっても使える戦車がとても多いということ。

各国の有名戦車からマイナーな戦車まで本当に色々な戦車が使用可能になっています。

おまけにグラフィックがきちんと作られていて戦車自体がとても格好いい

その分アプリ容量は他アプリよりかなり大きいですが、その価値はあります

大戦時に活躍していたドイツのTiger鉄壁で有名なソ連のKV-1、独特のフォルムで1度見ると忘れられないイギリスのTOGⅡ多種多様で個性的な戦車が数多く採用されています。

採用されている国
ソ連
火力を重視した主砲を装備する車両が多いため経験値を取得しやすいです。
後半のTierは傾斜装甲を採用した高機動車両が多くなり、見た目より装甲が硬くなりより強い戦車が多くなります。
またTier5のうちから鉄壁のKV-1が使用できるようになるため、重戦車を使ってみたい方はソ連アメリカを選び開発を進めていくと良いでしょう。
この国では有名なKV-1IS等が登場します。
ドイツ
機動力に若干難があり、代わりに重装甲を持つ車両が多い傾向があります。
機動力に関してはレオパルトツリーでなければあまり期待しない方がよいでしょう。
高Tierになるまでは重戦車でも装甲が結構薄い車両が目立つため、生き残るにはハルダウンや避弾経始といった技術を必要とするでしょう。
全体的に精度と貫徹力が高い主砲を持つ単発火力はあまり高くありません
砲撃戦になると与えるダメージが低いためジリ貧になりやすいこともあり上級者向きのツリーとなるでしょう。
形が角ばっていて格好いい車両が多いのですけれどね・・・。
この国では有名なティーガーLeopard等が登場します。
アメリカ
攻守バランスの整った車両が多く、パーツの汎用性も高いです。
パーツが流用出来る楽に戦車を研究できる為強化が進みやすい国ですね。
比較的初心者も扱いやすい車両が多いおすすめの国。
砲塔正面の装甲が厚い戦車が多く車体を隠して撃てる状況さえ作れれば敵戦車の弾を弾きまくる要塞が完成してしまいます。
しかしその分車体は柔らかい戦車が多いのでハルダウン等きちんと車体を隠しながら戦えなければ堅実に硬いソ連戦車の方が向いているでしょう。
この国では有名なシャーマン巨大砲塔T29等が登場します。
イギリス
単発火力は低いが、連射速度の高い砲を装備できる車両が多く威力より手数で勝負といった傾向があります。
独特のとがった性能を持つ車両が多くとても癖が強い国であるためとても初心者にお勧めできるツリーではありません
強い戦車が出始めるのがなんとTier8以降からという何とも玄人向けのツリー構成となっています。
私はこの尖った性能のイギリス戦車が好きで、Tier8まで頑張ってみました性能が偏り過ぎていてだいぶ苦労しました。
Tier8の強戦車カーナヴォンに到達するまでにとても大変な思いをするでしょう。
このティア帯からいきなりイギリス戦車が強力になるので達成感はあるでしょう。
この国では有名なチャーチル歩兵戦車駆逐戦車なのにやたらと硬いAT2長い車体で個性的なTOGⅡ素早くバランスも良い強戦車クロムウェルもこの国。
日本
我らが日本の戦車
日本の繊細な技術を搭載している砲の性能は高いが車体装甲や機動力に難を抱える車両が多く敵戦車よりも優位に戦う為にはマップ形状・敵戦車の射線が通る位置・相手戦車から受けるダメージ等の把握が必須となりかなりの上級者向けの戦車ツリーとなっています。
我が国の戦車だから使ってみたい気持ちはわかりますが、問題点が多く初心者にはあまりおすすめできません
なにより装甲が薄い戦車が多く、まだ重戦車のツリーも出来ていないため乗り出しや開発にとても苦労することでしょう。
チヌチトチリなど私達が見慣れている戦車も登場します。
中国
全体的に譲渡や鹵獲による他国製戦車が多く、その性能も元の国のものと大体同じです。
中でもソ連の影響が色濃く表れており良好な機動性と避弾経始に優れた装甲を兼ね備え、さらに大口径砲を搭載した車輌が多くなっています。
Tier5辺りから主砲の俯角が極端に狭くなっており、慣れないプレーヤーにはとくに扱いづらくなっています
俯角の可動域が狭すぎる為、標準が敵に合う頃には敵に攻撃を当てられてしまうのです。
そして標準があっているときには敵はすでに砲撃を終え遮蔽物に隠れてしまっているのです。
先制攻撃を行うためには遮蔽物を利用したハルダウン避弾経始などの技術の習得が必須となっています
またモジュールも脆く破損しやすいため、総じて慎重な扱いが求められ、明らかに初心者の方へはおすすめできません
しかしこの国の駆逐戦車は防楯裏が全て装甲で埋められており防楯+装甲となりTier9以上の駆逐の防楯はどの国の戦車にも貫通させることが出来ないほど硬いです
余談ですが私はこの国のType58が好きです。
敵として出てくると車体が丸みを帯びている為なんか弾を当ててもカンカン弾かれちゃうんですよね・・・。
めちゃくちゃに硬いです。
この国では59式戦車62式戦車が登場します。
フランス
初期のTierでは個性的な車両が多くだいぶ癖が強いです。
中盤から機動力を重視した車両が多くなってきます。
低Tierのうちは鈍重貧弱な車輌が多いものの、Tierが進めば相応以上に強力な戦車も増えてきます
Tier5辺りから個性的な車両から強力な車両に切り替わってきます
Tier5の重戦車BDR G1 B等はそのティア帯ではトップクラスに強力な主砲を搭載できますのでこの辺りまで開発を進めることが出来れば頼りになる1台となってくれるでしょう。
特に高Tier車輌は回転弾倉式自動装填装置を装備良好な瞬間火力を誇り、一瞬のうちに敵を爆散まで持っていくことも可能なほど強力です。
しかし揺動式砲塔を採用した為に砲塔後部が車体と干渉して仰俯角が十分に取れないといった欠点も出来てしまいました
独特かつ極端な設計を好み、その特性を活かせる人におすすめなルートですね。
この国では主砲が強力なBDR G1 B小さく隠ぺい率が高く足も速い敵として出てくると鬱陶しいことこの上ないAMX ELC bis回転弾倉式自動装填装置を装備一瞬の内に敵を蹴散らしてしまうAMX 50 100等が登場します。
パンユーロ
フィンランドやポーランド、さらにはスウェーデンとイタリアツリーが統合されています。
Tier8~10中戦車には新システム「自動再装填 (autoreloader)」が実装されています。
これらには2つの装填モードがあり、従来型の自動装填に加え、「イタリア式」の自動装填を利用可能となります。
この「イタリア式」では、射撃した後、自動装填砲と同様に次弾が短時間で装填されます
そして次弾の装填が完了した後、弾倉への砲弾追加が開始されます
この時、追加砲弾の装填完了を待たずに弾倉内の残弾を射撃することもできますが、その時は装填時間がリセットされます。
また、弾倉内の残弾が少ないほど、追加砲弾1発あたりの装填時間が長くなるという欠点があります。
通常砲としては発射速度に劣り自動装填砲としては火力の割に弾倉交換時間が長いため、この特性を器用に使い分ける必要があります。
この国では自動再装填砲を装備しているが照準拡散照準時間が悪く狙いをつけるのに少々コツがいるProgetto M40 mod.65カッチカチの砲塔あらゆる球を弾き返すKranvagn初期砲状態では全く役に立たない最終砲を研究出来ると途端に危険な車両となるPrototipo Standard B等が登場します。
多国籍
上記の国以外の国家の車両や有名デザイナー等が手掛けた戦車が登場する。
主に他作品とのコラボレーション車両オリジナル車両が多い。
基本的に使用できる機会はあまり訪れないでしょう。
引用元:World of Tanks fo Beginner はじめての戦車道 TGS2014 EDITION

 

ゲームのはじめかた

インストール容量がとても大きいのでスマホに十分な容量を確保してからインストールしましょう。

まずはアカウントを作りましょう。

メールアドレスとパスワードを入力し、届いたメールで認証さえすればWoTBをすぐにでも遊ぶことが出来ます

一応チュートリアルの動画の一部を載せておきますが、戦車の移動や標準などの説明があるくらいで最初に行うマッチング対戦はチュートリアルの一部となっており敵は全てNPCノンプレイヤーキャラクター)ですので対人戦の参考にはなりません

操作確認に使うくらいの役にしかたたないでしょう

戦い方のコツ

初めのうちは何も判らず爆散してしまうことでしょう。

このゲームにもチュートリアルはありますが動き方や砲の撃ち方などをレクチャーするだけ一番肝心な戦略についての説明が不足してしまっているのです。

では戦い方を少しづつ見ていきましょう。

自分の戦車の上に出る電球マークに注意しよう
このゲームには各車両に視認範囲というものがあります。
つまり目が良い戦車とそうでない戦車がいるのです。
相手戦車を先に発見できれば先制攻撃のチャンス、逆に発見されれば攻撃が当たってから敵がいると気付くことになります。
自車両が相手を発見し攻撃します。
しかし相手からの反撃が来ない時があると思います。
攻撃をすると相手から発見される可能性が高くなりますが、視認範囲外だと方向はわかりますがどこから攻撃されているか判らないものです。
これが視界システムです。
これを利用したものに電球マークがあります
対戦をしていると自車両の上に電球のアイコンが表示されることがあると思います。
この電球マークは自車両が敵に発見されたという合図
このアイコンが表示されるのは自車両が敵に発見されてから3秒後になります。
つまりアイコンが点灯した時点でもう遅いのです。
どういうことなのか説明しますと貴方の戦車が敵戦車に発見されるとすぐにその位置情報が敵の全車両に伝わります
電球マークのアイコンが自車両に表示されるのは敵車両に発見されてから3秒後ですので敵車両はすでに貴方の位置が判っており貴方に向けた射撃準備が整っています
すでに撃たれているかもしれません
これがどれほど危険な状態なのか判りますね?
その場でぼ~っとしていてはいけません!
もし貴方が見つかってしまったところが何もない平地だったとしたら敵の全車両から集中砲火を受けてしまう危険性があります!
そうなるとよほどのスキルがない限り生き残ることは難しいでしょう。
すぐに近くの岩場などに移動し身を隠しましょう!
電球マークが表示されたときはすでに貴方の位置情報が敵の全車両に伝わっていますから、何もない平地でぼ~っとしていては集中砲火をあびて爆散しすぐに車庫に戻ることになってしまうでしょう。
電球マークが表示されたときはとにかくその場から移動し遮蔽物に隠れる
これを徹底しましょう!
これだけで生存率が上がり被弾率がぐっと下がることでしょう。
敵戦車の弱点を攻撃しよう
各戦車には必ず弱点が設定されています
戦車というものは基本的に正面は硬く側面、背面の順で装甲が薄く作られています
また全車両共通で天板キューポラ)は例外車両も居ますが柔らかいことが多く弱点とされています。
またエンジン部弾薬庫個別のパーツ部位も設定されており、そこに攻撃することで効率的にダメージを与えることも可能になっています。
的確に部位を攻撃することで主砲が弱い戦車でもダメージを与えられる可能性が残っています
砲の貫通力がない戦車であっても正面からは無理でも側面や背面または天板なら攻撃が通る攻撃が全く効かないような頑強な相手にはキャタピラー履帯)を榴弾という特殊な弾で攻撃し動けなくしたところを仲間に支援してもらうといった戦い方も出来ます。
倒せなくても敵を動けなくして味方に倒してもらうことでも経験値を得ることが出来ますので、必ずしも貴方がその戦車を相手に最後まで戦う必要はないのです。
むしろ無茶して爆散してしまうと敵が戦車数で有利となってしまいますので逃げても良いのでWoTBではまずは生き残ることを最優先に考えてください。
WoTBでの基本は適材適所
敵戦車の装甲が硬すぎて使用している車両によってはどうあがいてもダメージを与えることが出来ないこともよくあります
そうしたときは逃げながら隙を見て敵戦車の履帯を切り動けなくしたところを味方に倒してもらう視界が広い車両に乗っているのであれば偵察だけして逃げ回るといった形でチームに貢献することが出来ます。
攻撃が通らないから何もできないわけではないのがWoTBの深く面白いところですね!
戦車を研究し強化しよう
戦車を強化するためには武装を研究する必要があります。
そして研究にはゲーム内で経験値を貯めないといけません
WoTBには経験値を得られる行動があります。
どういったもので経験値が得られるのか確認してみましょう。
  • 敵戦車を攻撃しダメージを与える
  • 敵戦車のモジュール(パーツ)部位を狙い損傷させる
  • 敵戦車を発見(偵察)する
  • 陣地を占領する

等です。
入手した経験値は対戦が終わった後まとめて入手できます。
始めたばかりの頃の戦車は何も改良されていませんのでどの武装も弱いままです。
経験値を投入し研究を行うことで戦車の武装が強化されより強くなっていきます。
ではおすすめの開発順を見ていきましょう

主砲先に砲塔を研究しないと搭載出来ない砲もある)>砲塔エンジンキャタピラーの順となります。
主砲は敵にダメージを与える主力の攻撃方法になります。
1番経験値の取得効率が良いのが敵戦車にダメージを与えることですので主砲の強化が最優先です。
戦闘面でも主砲が弱いと敵を倒すのに時間がかかってしまい味方が負けてしまうリスクが多くなってしまいます
初期法のままではそもそも敵の装甲が貫けずダメージを与えることすらできないこともあります
戦車が遅いことが気になるとは思いますが敵より早く陣地につけても敵を足止めできる抑止力がなければ結局は意味がありません。(ダメージが与えられなかったり与えたダメージが軽微である場合大抵の敵が貴方を倒しに突撃してきます
抑止力を強化するためにも火力の強化は欠かせません
受けるダメージが大きいと判ると敵車両もおいそれとは貴方に近づけません
初めの研究はまずは主砲砲塔を先に研究しないと乗せられないタイプの主砲の場合は砲塔が先これ以外はありません
主砲の強化が終わり次第砲塔で防御力を強化し足回りエンジンキャタピラーと研究していきましょう。

実際の対戦動画

中国のT-34を使用してみた実際のマッチング対戦動画です。

敵を索敵し岩や物陰に身を隠しながら隙を見つけて攻撃

撃ったらすぐに物陰に隠れ自分の攻撃は通し敵の攻撃は通さない戦車戦の基本戦術を確認できます。

戦闘の最後にAFK(away from keyboard)の戦車も居ます。

つまりキーボードや画面から離れていて誰も操作していない無人の戦車ということです。

WOTでは割と頻繁にあるのですが、味方の迷惑になるので対戦中はしっかりと自分で操作しましょうね。

 

有名なソ連のKV-1を使用した動画になります。

駆逐戦車に多少いじめられていますが味方と協力しながらチームとして敵を倒すWoTBの基本戦略です。

おすすめの課金アイテム

無課金でも色々な戦車が使えて充分に楽しめるWoTB。

そのような状況で課金をする必要はあるのでしょうか?

はっきりいってしまえば無課金で充分に楽しめますので課金する必要性は感じません

しかし特殊な戦車は課金でしか手に入らない事が多いです。

育てていないツリーの戦車でも課金でなら高ティアの戦車が販売されている事が多いので、その国の戦車を試してみたい際には良い選択となるでしょう。

課金はゲーム内通貨ゴールドを使って購入します。

画像右上のショップアイコンから課金画面へ行く事が出来ます。

無課金の戦車達で充分遊べるWoTB。

課金の選択は完全に趣味の範囲になると言って良いでしょう。

その中でも私がおすすめする戦車はこちらです。

完全趣味の戦車長過ぎる車体でたびたびゲーム内チャットが賑わう戦車TOG II

ひとたび戦場に現れればtoooooooog!!

loooooooong!!敵味方問わず反応がある事も多いです。

車体もありえない程に長い為ティア6なのになんとヒットポイントが1500もあります。

主砲もそれなりに強いその体力でゴリ押しする事も可能です。

長過ぎる車体のせいではみ出してしまうあまり隠れる事は出来ませんが、それもこの戦車の持ち味ということで楽しみましょう。

次はアメリカの課金戦車T34とソ連のIS-6、ドイツのLoweです。

これらは単純に装甲が硬く主砲も強い強戦車です。

せっかく課金するのだから強い戦車が欲しいといった方はこちらが選択肢となります。

みんなのレビュー

世界観の表現

史実戦車課金戦車含め100種類以上の戦車があるので個人のプレイスタイルにあったものに乗れる
実際に存在した戦車に乗れるのでワクワクする
引用元:Gamiew

とても楽しいゲームです

皆さんがレビューで言っているようにtier7中戦車のT6Dracuraはとても厄介な戦車です。ですが装甲はそれほど硬くもないのである一定は対処できます(本当に上手な人が乗っていると別ですが)

それとアメリカtier9、10のT92E1とSheridanですが乗ってみればわかるんですがなかなかミサイルが当たりません(上手な人は当ててきますが)それに最近はミサイルが撃てると言う理由で乗る人が多いですがあくまでT92E1とSheridanは軽戦車です装甲なんかあるようでありません謎はじきが多いと皆さん言っていますがそれはどんな戦車でも言えることです空間装甲がどうだって言ってる人がいますが空間装甲はSheridanの話ですT92E1は空間装甲はほとんどありませんSheridanはほとんど空間装甲ですがtier 10なので始めたばかりでは絶対にマッチングする相手ではありません。

引用元:App Storeプレビュー

非常に満足のできるゲーム

音のリアルさや画質が非常に良くてプレイしていて楽しいです。また、スマホでのタッチ操作は慣れればPC版となんら変わらない感じに快適にプレイできます。 マッチングに時間がかかるというのはありますが、まぁ許容範囲です。
引用元:アプリノ

まとめ

  1. 何種類もの多種多様な戦車を操作できる!
  2. 勝利の為には工夫が必要で意外と頭を使う深い戦略性
  3. 個性的な戦車が多く使う程に魅力を見つけられる
  4. 無課金でも問題なく遊べる無課金者にも優しいゲーム
  5. 綺麗なグラフィックで作られた重厚で美しいフォルムの戦車達
  6. 課金戦車も個性的、長く遊ぶと欲しくなる独特の戦車

 

経験値を取得しながら新しい戦車を開発していくわけですが、経験値を取得できる手段は一つだけではありませんのでどんな戦車にも活躍の場が与えられているのが良いところですね!

相手の装甲が硬すぎて一切ダメージを与えられなくてもキャタピラーは攻撃が通ることが多いため、とりあえず足止めをして退却することもできます。

WoTでは生き残ることが最重要であるため、倒せなくても良いのです。

生き残ってさえいれば数の有利でゲーム後半にゴリ押ししてチームで勝利を勝ち取ることが出来ますので、ヒットポイントが減ってきたら逃げても良いのでまずは生き残ることを心がけましょう!

当サイト画像引用元:Google画像から引用

参考資料:World of Tanks Blitz Wiki (マルチプラットフォーム版)

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